ペニブーストとペニトリンMAXの3つの違い

勃起機能の改善、ペニス増大効果で有名なペニトリンMAXが2018年1月からペニブーストへリニューアルしました。

その背景にはもともとペニトリンMAXがアメリカ人、タイ人に有名な精力サプリが日本で販売されて人気が出ましたが、やっぱり

「海外製品だからちょっと心配」

という声もあったり、海外生産であるため購入から配送までのリードタイムがかかるという問題に対応を迫られたことにあります。

そんなペニトリンMAXからペニブーストへのリニューアルで、何がどう変わったのか?というところをまとめてみました。

ペニブーストは日本人の男性向けに特化

海外で実績のある勃起機能の改善、ペニス増大というペニトリンMAXのコンセプトをそのままペニブーストへ引き継ぎつつ、日本人の成人男性の体に合った精力サプリとしたコンセプトになってます。

個人的にはアメリカ人だけに効果があったという状態だとちょっと心配ですが、タイ人の間でも有名で人気があるなら日本人の体とそう変わらないのでリニューアルしなくてもいいのかな?

とも思いましたが、おそらく食生活や生活スタイルの違いをサプリの成分に反映するということでしょう。

アメリカ人は完全に肉食文化なのでペニス増大効果の高いアミノ酸の摂取は日頃の食生活でかなり補えるし、タイ人も日本との食生活は違いますからね。

ということで、ペニトリンMAXが海外で生産されていたものがそまま日本で販売されていたのに対して、ペニブーストは日本人男性の体に向けて改良したサプリといいうことです。

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ペニトリンMAXとペニブーストの成分の違い

では、具体的にペニトリンMXがペニブーストになって成分として何が大きく変わったのかというと、シトルリンの量が1粒700mgから780mgに増量されたことです。

アメリカ人やタイ人よりも多くのシトルリンが必要という判断なんでしょうね。

ペニトリンMXとペニブーストで配合されてる成分の種類は変わらず、成分の量が増えたという結果です。

シトルリンはスイカから発見されたアミノ酸で、有名な作用としては血行の改善。

海綿体へ流れる血流を増加させることで、勃起機能の改善や勃起時のサイズアップによりペニス増大効果があるとして、色々な精力サプリでは配合されてますね。

シトルリンはもちろん勃起力向上やペニス増大効果だけじゃなくて、血行が良くなることから、筋トレのパフォーマンスの向上として筋トレサプリでも使われてるし、むくみや冷え性の改善にも使用されてます。

私がペニブーストを飲み始めてから、ペニス増大効果はもちろんですがお酒を飲んだ翌日のむくみが気にならなくなったのも、シトルリンが影響してるかもしれません。

ちなみに、ペニトリンMAXからペニブーストにリニューアルされた後も販売価格はそのままになっています。

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生産国を日本へ

シトルリンの配合量がちょっと増えたくらいなので、精力サプリとしてはそれほど変わらないのかなと正直思ってますが、生産国を海外から日本にしたことはちょっとした安心感がありますね。

衣類やインテリア、電化製品は海外産でも全然かまわないですが、サプリをはじめ口に入れるものはやっぱり日本国内で生産されたということに安心感があります。

ペニトリンMAXの時代は「購入した後になかなか届かない」というクレームがあったそうですが、ペニブーストとして国内生産に切り替えてからはネットでの注文後最短で2日、最長でも5日で配送されるのが意外な評価を受けていて、特にリピーターが増えるという現象も起きてますよ。

もちろん、配送時にはどんな商品かわからないように梱包される箱は無地だし、伝票の商品名も未記入で送られてきます。

また、郵便局留めや佐川急便の営業所止めも可能です。

まぁこれはどの精力サプリも同じですけどね。

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